Mate20lite vs P30lite vs novalite3 vs Zenfone Max Pro (M2) 比較、違い

2019年5月に発動された、米国によるファーウェイに対する制裁の影響について
※2019/8/13 自腹で購入したP30lite(SIMフリー版)実機にて検証し、当Wikiの内容を最新情報に更新しました!少しでもご参考になりましたら幸いです。 (おすすめコンテンツ:LINE、Gmail、IP電話等アプリの常駐・プッシュ受信設定まとめ

Mate20lite vs P30lite vs novalite3 vs Zenfone Max Pro (M2) 比較、違い

商品名 HUAWEI Mate 20 lite HUAWEI P30 lite ※中国版は「nova 4e」 HUAWEI nova lite 3(欧州ではP Smart 2019として販売。同一筐体のためケース等の流用可能) ZenFone Max Pro (M2) ZB631KL(インドネシア、ロシア、タイ、台湾、日本など)(インド版は「ZB630KL」)
メーカー型番 SNE-LX2 日本版:MAR-LX2J(ソース)、中国版nova4e:MAR-AL00 POT-LX2J(「P Smart 2019」と「nova lite 3」は同一筐体)(ソース ASUS_X01BDA
愛称 野薔薇3、野薔薇糸3 マッピー2
公式スペック表 日本版https://consumer.huawei.com/jp/phones/mate20-lite/specs/https://consumer.huawei.com/en/phones/mate20-lite/specs/ 中国版nova4e https://consumer.huawei.com/cn/phones/nova4e/specs/ 日本版 https://consumer.huawei.com/jp/phones/nova-lite3/specs/ 欧州版https://consumer.huawei.com/uk/phones/p-smart-2019/specs/、ウクライナ版HUAWEI P Smart 2019 https://consumer.huawei.com/ua/phones/p-smart-2019/specs/ 中国版Honor 10 lite https://www.vmall.com/product/10086789934944.html 日本版https://www.asus.com/jp/Phone/ZenFone-Max-Pro-M2/Tech-Specs/、台湾版https://www.asus.com/tw/Phone/ZenFone-Max-Pro-M2/Tech-Specs/、ロシア版https://www.asus.com/ru/Phone/ZenFone-Max-Pro-M2/Tech-Specs/、インド版https://www.asus.com/in/Phone/Zenfone-Max-Pro-M2-ZB630KL/Tech-Specs/
発表日 2018年9月 2019年3月14日@中国 2018/11/21@中国、2018/12@ウクライナ・イギリス 2018/12/9@ロシア、2018/12/11@インド・インドネシア(インドでの発表会動画)、台湾版は2019年1月に発表・発売予定(ソース台湾版についてその後続報無し・・・。 →台湾版は2019/2/14発表・即日発売(ソース
発売日 2018年9月 2019年3月21日@中国 2018/11/27@中国、2018/12@ウクライナ・イギリス 2018/12/18@インド、台湾版は2019年1月に発表・発売予定(ソース台湾版についてその後続報無し・・・。 →台湾版は2019/2/14発表・即日発売(ソース
海外での定価 399ユーロ ■中国版nova4e :4GB/128GB:1999人民元(約3万4000円)、6GB/128GB:2299人民元 (約3万9000円) ■欧州版P30lite:? P Smart 2019 3GB/64GBが249EUR(約32000円)、Honor 10 lite 4GB/64GBモデルが1399人民元(約23000円)(鬼コスパ) 台湾版(4GB/128GB):10990TWD(約4万円)(ソース)、ロシア版(4GB/64GB):17990ロシアルーブル(約3万円)、インド版(6GB/64GB):16999ルピー(約27000円)
ebayでの相場 HUAWEI Mate 20 lite eBay HUAWEI P30 lite eBayHUAWEI nova4e eBay HUAWEI P Smart 2019 eBay(ケース等は「P Smart 2019」用のを流用できます→amazon P Smart 2019 )、HUAWEI Honor 10 lite eBay ZenFone Max Pro M2 eBay
日本での相場 amazonでの実売価格、■楽天での実売価格、■Yahoo!ショッピングでの実売価格、■ヤフオクでの相場 amazonでの実売価格、■楽天での実売価格、■Yahoo!ショッピングでの実売価格、■ヤフオクでの相場 amazonでの実売価格、■楽天での実売価格、■Yahoo!ショッピングでの実売価格、■ヤフオクでの相場 amazonでの実売価格、■楽天での実売価格、■Yahoo!ショッピングでの実売価格、■ヤフオクでの相場
日本版の発表日 2018/11/22 2019年6月? 2019年1月30日(ソース)。UQ版は2019年2月7日発表。 2019年3月8日(ソース)(2018年11月に日本の技適を通過!
日本版の発売日 2018/11/30 ※ビックカメラグループ専売モデルとして「ビックカメラ」「ソフマップ」「コジマ」で販売される。 2019年6月? SIMフリー版は2019年2月1日発売。UQ版は2019年2月15日発売。 2019年3月15日
日本での定価 3万9800円+税 ? 2万6880円+税 3万5500円+税
日本版の値引きキャンペーン等 ? ? 楽天モバイル 、■goo SimSeller(goo SimSeller本家 OCNモバイルONEgoo SimSeller Amazon支店goo SimSeller楽天支店goo SimSeller Yahoo!ショッピング支店)、■ NifMo、■IIJmio、■BIGLOBE SIM 、■DMMモバイル 、■mineo
OS Android 8.1 / EMUI 8.2 Android 9.0 / EMUI 9.0.1 Android 9.0 / EMUI 9.0.1 Stock Android 8.1 Oreo(※ZenUIではない)
SoC HUAWEI Kirin 710 HUAWEI Kirin 710(麒麟710) Kirin710 (12nm FinFET、4x ARM Cortex-A73(2.2GHz) + 4x A53(1.7GHz) オクタコア構成)(Wikipedia Kirin 710)(Kirin950との比較 Snapdragon 660(4 + 4 cores (1.95GHz Kryo 260 Gold - Cortex-A73 derivative + 1.84 GHz Kryo 260 Silver - Cortex-A53 derivative))(※低クロック版SD660なので注意→(低クロック版SD660について詳しい説明))(wikipedia
※GPU Turbo対応。「伝説対決 -Arena of Valor-」「Vainglory 5V5」「モバイル・レジェンド:Bang Bang」「PUBG MOBILE」「Rules of Survival」の5タイトルで利用可能。※GPU Turbo とは何ですか?
Antutuベンチ7.x
比較参考 比較参考 参考
Geekbench4(Single-Core) 1557
Geekbench4(Multi-Core) 5521
RAM 4GB RAM ※日本版も同じ 4GB/6GB 日本版は3GB。欧州版「P Smart 2019」は3GB LPDDR4X 3GB / 4GB / 6GB ※日本版は4GB
内蔵メモリ 64GB ROM ※日本版も同じ 128GB 日本版は32GB。欧州版「P Smart 2019」は64GB eMCP 32GB / 64GB / 128GB ※日本版は64GB
外部メモリ Micro SD card slot: support up to 256 GB microSDカード 最大512GBまでサポート microSDXC card up to 512GB MicroSD card / Supports up to 2TB
SDを内部ストレージとして利用する機能
サイズ 158.3 x 75.3 x 7.6 mm 152.9mm × 72.7mm × 7.4mm 日本版nova lite 3:155.2×73.4×7.95mm。P Smart 2019 : 155.2 x 73.4 x 8 mm 、Honor 10 lite : 154.8 x 73.6 x 7.95 mm 、※Honor 10 liteは少し大きさが違うので注意(ケースを流用する場合に注意が必要) 157.90 x 75.50mm x 8.50 mm
重量 172 g 159g 日本版nova lite 3:160g、P Smart 2019 : 160g、Honor 10 lite : 162g 175g
通信対応バンド ※以下、日本版の対応バンド
2G GSM: 850 / 900 / 1800 / 1900 MHz GSM 850/900/1800/1900MHz GSM/EDGE:850/900/1800/1900MHz
3G WCDMA: B1 / 5 / 6 / 8 / 19 W-CDMA 1/2/5/6/8/19 1/2/4/5/6/8/19 FOMAプラスエリア対応
4G (LTE) ■FDD-LTE ■FDD-LTE ■FDD-LTE
B1 / 3 / 5 / 7 / 8 / 18 / 19 / 28 1/2/3/8/17/18/19 1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/28
■FDD-LTE ■TDD-LTE ■TD-LTE
B38 / 40 / 41 41 38/41
ドコモ系SIMの通信・通話対応 通話、通信OK  ※VoLTEはNTTドコモ、ソフトバンクがサポートされ、au VoLTEにはソフトウェア更新で対応する。 ○ 通信、通話、SMS OK。 ※なんと、DSDS状態にてFOMA SIMの利用が可能だったとの報告あり!(ソース)(HuaweiのDSDV機でFOMA SIMが使えるのは初めて) 日本版は○ 通話(Volte対応○)、SMS、通信、全てOK。
ドコモVoLTE対応 ※公式には対応とも非対応とも発表されていないが、管理人がマイネオdプランSIMを入れたところ、「HD」マークが出たのでドコモVoLTEに対応しているものと考えられます。 ※ドコモ本家SIMでのVoLTE利用にはSPモードの契約&APN設定が必要→詳細説明 ○ ※ドコモ本家SIMでのVoLTE利用にはSPモードの契約&APN設定が必要→詳細説明
au系SIMの通信・通話対応 発売後のアップデートでauVoLTEに対応予定 →○2019/3/12のアップデートでau VoLTEに対応 発売時は×。発売後のアップデートでau VoLTE対応予定!2019/2/1(発売日)のアップデートでau VoLTEに対応! 通話、SMS、通信OK! ※au系SIMの対応まとめ 日本版は○ 通話(Volte対応○)、SMS、通信、全てOK。
au VoLTE対応 発売後のアップデートでauVoLTEに対応予定 →○2019/3/12のアップデートでau VoLTEに対応 ○(アップデートにより対応)
ソフトバンク系SIM、Y!mobile SIMの通信・通話対応 通話、通信OK  ※VoLTEはNTTドコモ、ソフトバンクがサポートされ、au VoLTEにはソフトウェア更新で対応する。 ○ 通信、通話、SMS OK。 日本版は○ 通話(Volte対応○)、SMS、通信、全てOK。
ソフトバンク/Y!mobile VoLTE対応 ?不明
VoLTE対応 発売後のアップデートでauVoLTEに対応予定 →○2019/3/12のアップデートでau VoLTEに対応 発売後まもなく提供されるソフトウェア更新でau VoLTEを利用できるようになる。2019/2/1(発売日)のアップデートでau VoLTEに対応! 日本版は、ドコモ、au、SB(Y!mobile )VoLTE対応○
技適通過 ○(ソース ○技適通過済み!(ソース POT-LX2Jで技適通過!(ソース ○通過済み(なんと2018年11月に日本の技適を通過!
SIM Nano SIM+Nano SIM デュアルSIM ※SDカードはSIM2スロットで排他 Triple slots: Dual SIM & one microSD card、nano + nano
DSDS なんと○  ※なんと、DSDS状態にてFOMA SIMの利用が可能だったとの報告あり!(ソース)(HuaweiのDSDV機でFOMA SIMが使えるのは初めて)
DSDV ○ ※VoLTEはNTTドコモ、ソフトバンクがサポートされ、au VoLTEにはソフトウェア更新で対応する。 ○ なんと、日本版はDSDV対応! ※日本のVoLTEへの対応状況は不明 日本版もDSDV対応。
DSDSでFOMA SIMの利用 × 2019年3月のアップデートで、DSDS状態にすればFOMA SIMが利用できるようになったとの報告あり(ソース)(ソース ?報告待ちだがおそらく× なんと、DSDS状態にてFOMA SIMの利用が可能だったとの報告あり!(ソース)(HuaweiのDSDV機でFOMA SIMが使えるのは初めて)
Triple Slots(SIMスロットとSDカードスロットが独立) × × SDカードはSIM2スロットに入れる。排他。 × SDカードは排他
通信速度
キャリアアグリゲーション(CA) 2波CA対応(ソース)※管理人がマイネオdプランSIMを入れたところ、「4G+」にならないので、ドコモのキャリアアグリゲーションには非対応の可能性あり。 →設定の無線とネットワーク>モバイルネットワーク>その他>キャリアアグリゲーションをオンオフしてみたところ、「4G」の表示のままで、オンオフで通信速度が倍に変化した。(オフで20Mbps、オンで46Mbps)というわけで、ドコモのキャリアアグリゲーションには対応している模様。表示が「4G+」にならないので紛らわしい。(これがバグなのかは不明) ○ 2波CA対応
GPS ○ Glonass/北斗/AGPS ○GPS/AGPS/Glonass/北斗 GPS/ GLONASS/ BDS/ GALILEO/ QZSSソース
みちびき対応 ?(後ほど空が開けたところで要検証) 管理人が検証したところ、×非対応でした。 ○公式対応(ソース
無線LAN 802.11a/b/g/n/ac / 2.4 GHz and 5 GHz 802.11 a/b/g/n/ac 日本版はIEEE802.11 b/g/n(2.4GHz)で5GHz非対応なので注意。欧州版P Smart 2019は802.11 a/b/g/n/ac 2.4G/5G b/g/n
無線LAN 5GHz対応 日本版は×なので注意 ×
無線LANルーター(テザリング)機能
Bluetooth Bluetooth 4.2 / BLE / HWA / aptX and aptX HD BT4.2、BLE、aptX、HWA、aptX HD公式対応! BT4.2、BLE 5
aptX対応 aptX、 aptX HD公式対応! ○公式対応! ○ aptXに対応していることを管理人が実機で確認しました。
Bluetoothテザリング
ディスプレイ 6.3 inches TFT LCD (LTPS IPS) FHD+ 2340 x 1080  409 PPI 6.15インチ、TFT LCD(IPS)、FHD 2312×1080 6.21インチ、TFT LCD(IPS)液晶、FHD+ 1080x2340、ノッチあり 6.26 inch LCD screen Full HD+ resolution of 2280 x 1080 pixels、 IPS Notch display、Corning Gorilla Glass 6Gorilla Glass 6について詳しい説明
ナックルジェスチャー × ×
マルチタッチ 10 10 7(管理人が実機で検証したところ、8以上は正常に認識しない) 10
オンスクリーンキーかどうか オンスクリーンキー オンスクリーンキー オンスクリーンキー オンスクリーンキー
ナビゲーションキーの点灯 オンスクリーンキー オンスクリーンキー オンスクリーンキー 物理ナビゲーションキーは無し
飛散防止フィルム なし ×飛散防止フィルムは無い なし なし
背面カメラ(撮像素子) 20 mega-pixel (colour) + 2 mega-pixel (colour) / F/1.8 aperture メインカメラは、約2000万画素と深度測定用の約200万画素センサーからなるダブルレンズカメラ。AIが22のシーンを認識し、最適化して簡単に綺麗な写真が撮れるようになっている。 トリプルカメラ! ■2400万画素(広角 F1.8)■800万画素(超広角)■200万画素(深度測定用) デュアルカメラ ■1300万画素 F1.8ソース)(欧州版P Smart 2019はF2.2)、 PDAF ■200万画素、depth sensor(深度測定用)。「マスターAI」を搭載し、カメラの通常のモードでも、500以上のシーンを認識して最適な設定し自動的に調整するほか、代表的な22のシーンについては画面に認識結果のアイコンも表示される。前モデルからセンサーサイズが大型化し、より高画質な写真を撮れるとする。 ※「AI」カメラモードだと、8MP固定となる。 デュアルカメラ 12MP + 5MP(Depth sensing) 、メインカメラはなんとソニーセンサーSony IMX486 primary sensor
背面カメラ(AF、補助センサー) supports autofocus (PDAF and contrast focus) 像面位相差 + コントラストAF PDAF 0.03 seconds phase-detection autofocus
背面カメラ(レンズ) F1.8 F1.8ソース)(欧州版P Smart 2019はF2.2) F1.8 aperture、35mm版換算27mmの広角レンズ ※日本版も同じ
前面インカメラ 24 mega-pixel (colour) + 2 mega-pixel (colour) / F/2.0 aperture / supports fixed focal length インカメラは約2400万画素と深度測定用の約200万画素センサーからなるダブルレンズカメラで、AIにより、8つの「シーン認識」や逆光補正の「HDR Pro」、立体感のある演出が可能な「3Dポートレートライティング」、顔の動きを反映する「3D Qmoji」などの機能を利用できる。 3200万画素、F2.0 1600万画素(欧州版P Smart 2019は800万画素)前面インカメラもAIに対応し、花、夜、屋内、舞台、青空、植物、雪、ビーチの8つのシーンを認識し自動的に最適化する。またポートレートモード(自撮り)では背景をボカした処理が可能。 8MP(ロシア版)、13MP(インド版)、F2.0 aperture ※日本版は13MP、F2.0、35mm版換算26mmの広角レンズ
顔認証ロック解除機能 ○3D計測はできないものの、従来よりアルゴリズムを見直し、写真で解除されるといったことを防げるとしている。また、暗い環境でも、よりロック解除を利用しやすくなっている。
動画撮影 1080p@60fps、1080p@30fps。4Kは非対応。 4K Video recording
手ぶれ補正(リアカメラ) 電子式(オンオフはできない)。AIを利用する手ぶれ補正「AIS」には非対応。光学手ブレ補正には非対応。 EIS 電子式
USB Type-C USB 2.0 Type-C、USB 2.0 microUSB 2.0 Micro-USB
USBホスト ○公式対応
USB DAC ○(管理人が実機で検証・確認。管理人が動作確認したのは、Creative Sound Blaster E5。PowerampでのMP3再生、Youtube公式アプリでの動画再生・音声出力、全て問題なし)
映像出力 MHLは×非対応、有線での映像出力は非対応。miracastを利用して無線での映像出力のみ可能。
Miracast
PCモード機能(外部ディスプレイに接続してPCのように使う) ×
ヘッドホンジャック ○ 3.5 mm 3.5mm ○ 3.5 mm 3.5mm
サラウンド Huawei Histenサウンド効果を利用可能。音楽関連では、同じWi-Fiネットワーク上の最大8台でシンクロして音楽を再生できる「HUAWEI Party mode」をサポート。この際に、左右など7台の端末の場所を指定することで、サラウンド効果を得られる再生も可能になっている。
デジタルノイズキャンセリング機能 × ×
スピーカー モノラルスピーカー モノスピーカー(5-magnet speaker for louder deeper and less distorted sound effect)、NXP SmartAmp
FMラジオ ×
バッテリー容量 3750 mAh 3340mAh 3400mAh 5000mAh
ユーザーが自分で電池交換 × × ×
クレードル(卓上ホルダ) × × ×
置くだけ充電(ワイヤレス充電、qi) × × ×
急速充電(5V 2A) ○(付属のACアダプタも5V2A)
急速充電2(QuickCharge 2.0、9V-12V高電圧急速充電) ×※詳細な充電仕様まとめはこちら × ×
急速充電3(QuickCharge 3.0、3.6V-20V高電圧急速充電) ×※詳細な充電仕様まとめはこちら × ×
急速充電(ファーウェイ独自方式の9V/2A高電圧急速充電、Huawei FCP ○(9V2A Huawei FCP対応) ×なので注意 ×
急速充電(ファーウェイ独自方式の超急速充電HUAWEI SuperCharge、5V/2A or 5V/4.5A or 4.5V/5A) ×なので注意 × ×
USB PD(9V2A、C to Cのケーブルが必要) ? ?管理人が実機で検証の予定 micro USBのため非対応 ×
※QC2.0ではなく、ファーウェイ独自方式の9V/2A高電圧急速充電(Huawei FCP)に対応。同梱の専用ACアダプタが必要。(※純正以外にも、「ファーウェイ独自方式の高電圧急速充電(9V 2A)」に対応したACアダプター、モバイルバッテリーがいくつかあります。Amazonで探す ※QC2.0ではなく、ファーウェイ独自方式の9V/2A高電圧急速充電(Huawei FCP)に対応。同梱の専用ACアダプタが必要。(※純正以外にも、「ファーウェイ独自方式の高電圧急速充電(9V 2A)」に対応したACアダプター、モバイルバッテリーがいくつかあります。Amazonで探す ※9V/2A高電圧急速充電(Huawei FCP)には非対応なので注意。急速充電は5V2A充電のみ対応。(この辺で上位機種と差別化している) ※novalite3の充電仕様まとめ
NFC 日本版(SNE-LX2)は×なので注意。 中国版は× 日本版は×なので注意。中国版は× ※欧州版「P Smart 2019」は○(ソース
Felica(おサイフケータイ) × × × ×
赤外線 × × × ×
防水 × × × ×
防塵 × × × ×
指紋認証センサー ○(本体背面) ○(背面) ○(本体背面) ○(本体背面)
対応センサー 指紋センサー / コンパス / 環境光 / 加速度 / 近接 / ジャイロ Gravity Sensor / Ambient Light Sensor / Proximity Sensor / Gyroscope / Compass / Fingerprint sensor 加速度、コンパス、環境光、近接、指紋認証 ※ジャイロについては実機で調査予定(ハードウェアジャイロなのか、ソフトウェアジャイロなのか?) →管理人がジャイロについて公式サポートに問い合わせたところ、「ジャイロセンサーは非対応でございます。」との回答を得た。しかし、ハードウェア情報を見ると、novalite初代、novalite2と同様に加速度センサーが「KIONIX」、ジャイロスコープセンサーが「STMicroelectoronics」の組み合わせとなっているので、いわゆるソフトウェアの仮想ジャイロで対応している可能性が高い。(参考:HUAWEI下位機種(lite)のジャイロについてまとめ(この点について、公式サポートに追加で問い合わせ中) →公式サポートから、「nova lite 3は、ソフトウェアによる仮想ジャイロをサポートしております」との回答をいただきました。 Rear fingerprint sensor / Accelerator / E-Compass / Proximity sensor / Ambient light sensor / Gyroscope
Pokemon GO対応 ○(実機はジャイロ対応しておりVR機能も使える)(ソフトウェアによる仮想ジャイロ)
日本の緊急地震速報(ETWS) ○ 設定>サウンド>その他のサウンド設定>緊急速報メール
DLNA ○ nasne accessでのTV視聴、録画視聴が利用可能であることを管理人が実機で検証、確認しました。
ストラップホール × × ×
簡易留守録(本体に留守録、伝言メモ) × × ×
デフォルトの電話アプリに通話録音機能がついているか × ×
節電機能
フォント変更機能 × ※裏技で変更可能 × ※裏技で変更可能
カラーバリエーション BlackSapphire / Blue / Platinum Gold 日本版はサファイアブルーとブラックの2色 オーロラブルー、ミッドナイトブラック、コーラルレッドの3色 日本版はコズミックチタニウム、ミッドナイトブルー
同梱品 マイク付イヤホン / ACアダプタ / USB ケーブル / クイックスタートガイド / 液晶保護フィルム ACアダプタ(5V2A)、USBケーブル、保護ケース(透明のTPUケース)、イヤホンマイク、クイックスタートガイド ※液晶保護シートは購入時から貼ってあるか?確認予定液晶保護シートは最初から貼ってあります!(管理人が実機で確認) USB ACアダプターセット / SIMイジェクトピン / ZenEar / ZenEar交換用イヤーピース / クリアケース / ユーザーマニュアル / 製品保証書
※通知ランプは場所がわかりにくいが本体前面下部にあります。(ソース
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